子ども室ミニ展示「追悼 山中恒さん」
期間:2026年3月21日(土曜日)から2026年4月3日(金曜日)まで
場所:2階子ども室
2026年3月13日に94歳で亡くなった、児童文学作家の山中恒さんの追悼展示として、作品を展示します。
こんな資料を展示しています。
『あばれはっちゃく』山中 恒/作 理論社 1996
『おれがあいつであいつがおれで』山中恒/文 長谷川集平/絵 旺文社 1980
『ぼくがぼくであること』山中 恒/作 岩波書店 2001
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子ども室ミニ展示「追悼 竹下文子さん」
期間:2026年3月17日(火曜日)から2026年3月29日(日曜日)まで
場所:2階子ども室
2026年3月10日に69歳で亡くなった、児童文学作家の竹下文子さんの追悼展示として、作品を展示します。
こんな資料を展示しています。
『ピン・ポン・バス』竹下 文子/作 鈴木 まもる/絵 偕成社 1996
『旅のはじまり 黒ねこサンゴロウ』竹下文子/作 鈴木まもる/絵 偕成社 1994
『クッキーのおうさま』竹下 文子/作 いちかわ なつこ/絵 あかね書房 2004
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子ども室ミニ展示「追悼 松原 秀行さん」
期間:2026年3月3日(火曜日)から2026年3月17日(火曜日)まで
場所:2階子ども室
2026年2月18日に76歳で亡くなった、小説家の松原秀行さんの追悼展示として、作品を展示します。
こんな資料を展示しています。
『パスワードは,ひ・み・つ パソコン通信探偵団事件ノート』松原 秀行/作 梶山 直美/絵 講談社 2004
『名探偵博物館のひみつ』松原 秀行/作 三笠 百合/絵 ポプラ社 2007
『恐竜の町で見つけたこと おはなしサイエンス 恐竜』松原 秀行/作 梶山 直美/絵 講談社 2023
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子ども展示「翻訳家こみやゆうさんが訳した本たち」
期間:2025年10月9日(木曜日)から2025年11月10日(月曜日) まで
場所:2階子ども室
10月26日(日曜日)に翻訳家こみやゆう氏をお招きし、文化講演会を開催します!
子ども室では、こみやゆう氏の著書の紹介をしています。
こんな資料を展示しています。
『あくたれラルフますますあくたれる』ジャック・ガントス/さく ニコール・ルーベル/え こみや ゆう/やく 出版ワークス 2024
『白雪姫と七人の小人』[グリム/著] ワンダ・ガアグ/再話・絵 小宮 由/訳 瑞雲舎 2025
『ねむれないおうさま』ベンジャミン・エルキン/原作 ザ・キャビンカンパニー/絵 こみや ゆう/訳 瑞雲舎 2017
関連図書のブックリストも作成しましたので、下記よりご覧ください。
「こみやゆうさんが訳した本」ブックリスト(PDFファイル/943KB)
文化講演会については、詳しくは下記をご覧ください。
ご来館、お待ちしています。