展示

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一般資料室 特集展示 『知りたい!ブータン王国』

一般資料室 特集展示 『知りたい!ブータン王国』

2026年9月19日(土曜日)から2026年10月10日(土曜日)まで

10月10日に公開講座「ブータン織物講座~王国の布が語る伝統と美~」を開催します。これにあわせて、ブータンの歴史や文化、観光など、ブータンに関する資料を幅広く集めて展示します。

また、世界の伝統的な織物や民族衣装に関する資料もあわせて展示します。

 

資料の一部をご紹介

『地球の歩き方 D31 2026~27 ブータン』(290.9/チキ/D31)

『現代ブータンを知るための60章』(302.2/2019)

『アジア・中近東・アフリカの民族衣装』(383.1/2013)

『ブータンの花』(472.2/2011)              等

 

「知りたい!ブータン王国」展示の写真

一般資料室 入口展示1 『動物と共に生きる』

一般資料室 入口展示1 『動物と共に生きる』

2026年9月17日(木曜日)から2026年10月20日(火曜日)まで

9月20日から26日は動物愛護週間です。これに合わせて、動物愛護や法律について知ることのできる本や、動物と共に暮らすために役立つ本などを集めて展示します。

 

資料の一部をご紹介

『日本の動物政策』(480.9/2024)

『ペットの暮らしを守る本』(645.6/2026)

『ねこの法律とお金』(645.7/2022) ※電子書籍あり

『ちゃんと知りたいペットのお薬のこと』(645.9/2024)

『ペットのトラブル相談Q&A』(645.9/2020)     等

 

「動物と共に生きる」展示の写真

おおいたギャラリ―展示Ⅰ 「福田平八郎と髙山辰雄 大分に生まれた近現代日本画の牽引者たち」

芸術の秋がやってきました🍁

近現代の日本画壇をそれぞれ独自の画風でけん引した福田平八郎と髙山辰雄は、ともに大分市の出身です。

おおいたギャラリーでは、二人の生涯や芸術への向き合い方を知ることができる資料を展示します🖌🎨

                                                                                          

「福田平八郎と髙山辰雄 大分に生まれた近現代日本画の牽引者たち」

期間:2026年9月15日(火曜日)から2026年12月13日(日曜日)まで

場所:2階調査相談・郷土情報室前「おおいたギャラリー」ガラスケース

 

〇こんな資料を展示しています。

・『福田平八郎 人と言葉 <人>篇』 田中 修二/著 国書刊行会 2024

・『福田平八郎 人と言葉 <言葉>篇』 福田 平八郎/[著] 田中 修二/編 国書刊行会 2024

・『父 髙山辰雄』 高山 由紀子/著 角川書店 2011

 

一般資料室 入口展示2 『寿司 ~世界で愛されるSushi~』

一般資料室 入口展示2 『寿司 ~世界で愛されるSushi~』

令和8年9月11日(金曜日)から10月12日(月曜日)まで 

 

 まだまだ残暑も厳しいながら、朝晩の風は涼しくなり、いよいよ食欲の秋の到来です。近年、世界的にも注目を集めている「寿司(Sushi)」は、私たち日本人の食の中で欠かせない存在です。そんな寿司の歴史や現在を改めて知るとともに、家庭でも楽しめるさまざまな寿司のレシピ本などを展示しています。ぜひご覧ください。

 

○資料の一部をご紹介○

・『すしの技術大全』596.2/2013

・『寿司屋のかみさんおいしい話』596.2/2010

・『季節のおうち寿司 身近な食材で豪華に見せる』596.2/2016

・『最強の寿司ビジネス』673.9/2026

・『はればれ、お寿司』914.68/カワ

 

など

 

「寿司~世界で愛されるSushi~」展示の写真

一般資料室 特集展示 『自分らしく生きていく 9月は認知症月間』

一般資料室 特集展示 『自分らしく生きていく 9月は認知症月間』

2026年9月2日(水曜日)から2026年9月30日(水曜日)まで

 

9月の認知症月間・世界アルツハイマー月間にあわせて、認知症について理解を深めることができる本を展示しています。認知症はどのような病気か、認知症の方を支援していくためにはどうしたらよいか、認知症についてまずは知ってみませんか。

県高齢者福祉課によるパネル展示・パンフレットの配布もあわせて行います。

 

展示資料紹介

『認知症?と思ったら最初に読む本』(493.7/2025)

『認知症の私が、今を楽しく生きる理由』(493.7/2025)

『ひとりじゃないき 認知症と診断された私がデイサービスをつくる理由』(916/ヤマ)

 など

【終了】一般資料室 特集展示 『災害から命を守る』

一般資料室 特集展示 『災害から命を守る』

2026年8月25日(火曜日)から2026年9月6日(日曜日)まで

9月1日は防災の日、8月30日から9月5日までは防災週間です。これに合わせて、災害について知ることのできる本や、防災に関する本を集めて展示します。

 

資料の一部をご紹介

『今から備えよう!地震・台風・水害のための防災ガイド』(369.3/2025)

『よくわかる最新地震・津波の基礎知識』(369.3/2024)

『地震学の歴史からみる地震防災』(453/2024)      等

 

「災害から命を守る」展示の写真

【終了】一般資料室 入口展示1 『ふくろうの本~世界の歴史・文化を読み解く~』  

一般資料室 入口展示1 『ふくろうの本~世界の歴史・文化を読み解く~』  

令和8年8月20日(木曜日)から9月16日(水曜日)まで 

 

「ふくろうの本」は河出書房新社が1986年から刊行している図説のシリーズです。各国・地域の歴史を中心に、暮らしや建築、宗教や文学など世界の様々な文化をテーマに刊行されています。普段は各分野の本棚に並んでいますが、今回はシリーズをまとめて展示しています。文章だけでなく写真や図版、地図なども多数掲載されているので、歴史や読書が苦手な方にもおすすめのシリーズです。

 

★資料の一部をご紹介★      

・『図説新約聖書の考古学』193/2021

・『図説イギリスの文化史』233/2025

・『図説ピラミッドの歴史』256/2020

・『図説日本建築の歴史 新装版』521/2020

・『図説古代文字入門』801.1/2018

・『図説赤毛のアン 増補版』933/モン

                                 等

 

「ふくろうの本」展示の写真

郷土情報室ガラスケース展示「おおいたと鉄道」

大分県の鉄道に関連する資料を展示します🚃

大分県の鉄道の歴史を、さまざまな資料を通してのぞいてみませんか?

 

「おおいたと鉄道」

期間:2026年8月18日(火曜日)から2026年11月15日(日曜日)まで

場所:2階調査相談・郷土情報室内 ガラスケース

 

〇こんな資料を展示しています。

・『大分の鉄道』 窪田勝則/編著 OKA 1980

・『大分県交通史』 神川清/著 九州交通新聞社 1978

・『日豊本線(杵築駅~大分駅) 開業100周年記念乗車券』 九州旅客鉄道/〔編〕 九州旅客鉄道 〔2011〕

 

 

【終了】一般資料室 入口展示2 『物語を通して戦争を見つめる』

一般資料室 入口展示2 『物語を通して戦争を見つめる』

令和8年8月13日(木曜日)から9月10日(木曜日)まで 

 

 1945年8月の終戦から、今年8月で満81年です。戦争が描かれた小説を展示します。

 

○資料の一部をご紹介○

・『女の子たち風船爆弾をつくる』913.6/コバ

・『屋根裏の遠い旅』文庫/25/ナ

・『ウクライナにいたら戦争が始まった』913.6/マツ

・『凍てつく海のむこうに』933/セペ/YA      等

 

「物語を通して戦争を見つめる」

【終了】調査相談・郷土情報室展示 おおいたと戦争の記憶

終戦から、今年で81年を迎えました。調査相談・郷土情報室内では、大分県と戦争に関する資料を展示します。

さまざまな資料を通して、戦争の記憶と平和の尊さを、いま一度見つめ直してみませんか?

                                                                                      

「おおいたと戦争の記憶」

期間:2026年8月13日(木曜日)から2026年8月30日(日曜日)まで

場所:2階調査相談・郷土情報室内

 

〇こんな資料を展示しています。

・『大分の空襲』 大分の空襲を記録する会/編 1984

・『占領下の新聞』 白土康代/著 2015

・『戦争体験記録集』 緒方町/編 1984